こんにちは!PTNトラベルのENです!
「ジンベイザメと一緒に訪れられる島ってあるの?」「オスロブで“幻のサンドバー”が見られる場所ってどこ?」と、セブ島旅行を調べている中で疑問に感じたことはありませんか?
そんな方にぜひ知ってほしいのが、セブ島南部にあるオスロブの沖に浮かぶ離島「スミロン島」です!
干潮時にだけ現れる真っ白なサンドバーと透明度の高いエメラルドグリーンの海が広がる光景は、「まるで天国のよう」とSNSでも話題になっています。
本記事では、スミロン島の基本情報をはじめ、セブ島・マクタン島からの行き方や所要時間、幻のサンドバーをはじめとした見どころ、ツアーで訪れる際の注意点まで、初めての方にも分かりやすく解説していきます。
この記事を参考に、セブ島旅行のプランにスミロン島も一緒に訪れて、非日常感あふれる特別な体験をぜひ満喫してください。
▼この記事でわかること▼
- スミロン島について
- スミロン島のアクセス方法
- オスロブ周辺にある観光地
スミロン島とは?セブ島の人気スポット!

スミロン島は、セブ島南部に位置する自然豊かな小さな島で、「セブ島で一番きれいな海」と称されることも多い人気スポットです。透明度の高い海と手つかずの自然が残っていて、観光客だけでなく現地の人からも高い評価を受けています。
オスロブ周辺観光と組み合わせて訪れることが多く、日帰りでも非日常的な景色を楽しめるのが魅力な島です。
スミロン島は、セブ島南部の「オスロブ沖」に位置していて、セブ市内からは車で南へと移動し、専用ボートに乗り換えてアクセスするのが一般的なルートです。
- セブ市内 → オスロブ周辺:車で約3〜4時間
- 港 → スミロン島:ボートで約10〜15分
スミロン島が「セブ島で一番きれい」と言われる理由は、海の透明度が高く、自然がしっかり守られているからです。遠浅でも水が濁りにくく、天気が良い日には海の中まで見えるほど澄んだ海が広がっています。
この美しい海と豊かな自然を守るため、スミロン島周辺の海は国立海洋保護区に指定されています。漁業や開発が制限されていることで、サンゴや魚が多く、透明度の高い海が今も保たれています。観光地でありながら自然が守られている点が、スミロン島の大きな魅力です!
スミロン島が人気な理由3選!

実際にスミロン島を訪れた多くの人が口をそろえて言うのが、「想像以上にきれいだった」「写真より本物の方が感動した」という言葉です!
なぜここまで高く評価されるのか、現地スタッフが実際に行ってみた体験ベースで理由を3つご紹介します!
思わず声が出るほど海がきれい

スミロン島に到着してまず感じるのは、海の色の違いです。
ボートを降りた瞬間、足元がはっきり見えるほどの透明度に驚かされます。遠浅なのに水が濁らず、「こんな海、初めて見た」と感じる方がとても多いです。海を眺めているだけでも満足できるほどの美しさです。セブ島の他の海とは違った魅力を眺めることが出来ます。
観光地なのに静かで落ち着いている

セブ島の有名ビーチと比べて、スミロン島は人が多すぎず、ゆったりとした時間が流れています。
大きな建物や派手な施設が少ないため、自然の音や景色をそのまま楽しめるのが魅力的です。「騒がしい観光地が苦手」という方ほど、心地よく遊びやすい場所。カップルや友人同士で訪れる方がほとんどです!
島内にリラックスできるリゾートがある

島内に唯一存在する高級リゾートホテル「Bluewater Sumilon Island Resort」!
自然を最大限に生かした造りが特徴で、真っ白なビーチとターコイズブルーの海を目の前に、南国リゾートらしい非日常の時間を味わうことができます。
日帰りツアーでも一部宿泊エリアを利用でき、ハンモックやビーチ周辺は写真映えスポットとしても大人気です。観光地でありながら自然がたくさん残ったままなので、静かで上質な雰囲気を保っている点もスミロン島ならではです!
スミロン島への行き方は?自力で行ける?

スミロン島は、セブ島南部のオスロブ近くにある「バンカガンの港」からボートで約15分の場所にあります。
このバンカガンの港は、スミロン島への唯一の公式ボート発着地点です。
距離があるため、行き方は「ツアー参加」か「個人手配」の2択になります。
マクタン島からは車で約4〜5時間、セブ市内からでも片道約3〜4時間かかります。
バンカガン港に到着後、ボートに乗り換えてスミロン島へ向かうという流れになります。
自力で行く場合

公共バスやジプニーを使って自力で行くことも可能ですが、初心者にはハードルが高めです。
- 乗り換えが多く、降りる場所を自分で把握する必要がある
- 降車ボタンがなく、寝過ごすと降り損ねるリスクがある
- 英語でのやり取りが必要になる
- 道中は電波が弱く、Googleマップが使いにくいことがある
- 公共交通機関のため、スリ対策など常に荷物管理が必要
ですが料金は比較的安いです。
💵エアコン付きバス:300〜400ペソ
💵エアコンなしバス:250〜300ペソ
この料金が目安ですが、時間・安全・移動の負担を考えると注意が必要です。
また現地に着く際は自分たちで受付をしてツアーを申し込まないといけないので、ボッタくれる可能性や追加料金を支払わなければならない場面もあります。時間を誤っていってしまうとサンドバーが見れなかったりするので要注意です。
ツアー参加がおすすめな理由

初めてのセブ島旅行やフィリピン初心者の方には、ツアー参加がおすすめです!
- ホテル送迎付きで移動が楽
- ボート手配や港での手続き不要
- 早朝出発でもスケジュール管理を任せられる
- 干潮時間を考慮した行程でサンドバーに行きやすい
特にスミロン島のサンドバーは干潮時にしか現れないため、早朝3時頃の出発が一般的です。ツアーなら潮位や天候を考慮したスケジュールが組まれているため、見られる確率が高くなります。
またツアーの料金に環境費や入場料も含まれているので追加アクティビティがなければ他の出費も無くなるので安心です!
スミロン島はジンベイザメとセット!

セブ島南部にあるスミロン島は、透明度抜群の海と真っ白なサンドバーが魅力の人気スポットです!
スミロン島ツアーは、初めてセブ島を訪れる方や、遠方への移動やボート手配に不安を感じる方に特におすすめです。水位や海の状況を考慮したスケジュールが組まれているため、干潮時にのみ現れる幻のサンドバーを見られる可能性が高く、効率よくスミロン島の見どころを回ることができます。
スミロン島へは個人でボートを手配して行くことも可能ですが、潮位や移動時間の調整が難しく、サンドバーが見られない時間帯に到着してしまうことも、、、
また、移動や入島手続き、スケジュール管理をすべて自分で行う必要があるため、初めての方にはハードルが高くなりがちです。その点、ツアーを利用すれば移動や入島料、当日の流れがあらかじめ決まっており、ガイドの案内に従って行動するだけでスムーズに観光できます。
そんな中、弊社のセブ島3つの魅力的な場所に行けるツアーを紹介するので是非プランを立てる際に参考にして見てください!
▼ご紹介のツアーがこちら▼

ツアーの1日の流れはこんな感じです。

▶︎2:30 〜3:30|ホテルお迎え

まずは弊社のバンでお客様のホテルのロビーまで向かいにいきます。
セブ島またはマクタン島内のホテルや語学学校、Airbnbなど、指定のご滞在先へ送迎車でお迎えに行きます!
※滞在ホテルによりお迎え時間は前後致します
送迎車は冷房完備で、広々したバンタイプなので安心です。
▼セブ島のホテルに関してはこちらから!▼

▶︎6:00|オスロブ到着・ブリーフィング

オスロブ到着後はすぐに受付の方に行き番号をもらいます。
シュノーケリング前には、現地スタッフによるブリーフィングが行われ、海に入る際のルールや注意点を事前に確認します。ライフジャケットの着用やガイドのサポートも整っているため、泳ぎに自信がない方や初めての方でも参加しやすい環境です。
人が混んでいる際は1時間以上待たないといけない場合もあるのでなるべく早く乗れるために着いた瞬間はすぐに番号を取りに行きます。そこで番号が取れたらバンの中で待機するのもありですし、朝日を見ながら軽食を食べるのもできます。
順番は30分ごとに交代になるので順番が来るまでは自由行動です。(ガイドが番号を把握しているのでガイドが近くにいる範囲であればどこに行っても大丈夫です。)
▶︎7:00|ジンベエザメスノーケリング(約30分)

順番が来て呼ばれたら小型のバンカボートでジンベイザメが見られる沖の方まで約5分ほどで移動します。
シュノーケルポイントに到着した後は直ぐに潜ってジンベイザメを見ることが出来ます。
目の前をゆっくり泳ぐジンベイザメを見ることができるので圧倒されます。大きな体なのに動きはとても穏やかで、怖さはまったく感じず、ただ観察するだけで事前の魅力を感じることが出来ます。
▼ジンベイザメに関してはこちらから!▼

▶︎8:00|スミロン島へ移動

ジンベイザメとシュノーケリングした後は、「幻のサンドバー」があるスミロン島向かいます。約10分〜15分程で着くので朝の日差しがあまり強く無いタイミングで行くことが出来ます。
到着すると島の周辺は海底が見えるほどとても透き通っていて、島の北部に行くと幻のサンドバーを見ることが出来ます。満潮、干潮、潮位によって見れるか見れないかが変わってくるのですが、それぞれの魅力もあるので自然の魅力を色んな形で楽しむことが出来ます。
▶︎10:30|セブ本島到着・モアルボアルへ移動開始

10:00頃にスミロン島を出発し約30分でセブ島本島、オスロブに到着します。
次のモアルボあるでも海に入るので着替えずに上にジャケットやタオルを羽織って移動します。バンの中はドライバーがエアコンを弱く、止めてくれるので寒かったら遠慮なく言って頂けば希望の風潮に調節して頂けます。
▶︎12:30|モアルボアル到着・ランチタイム

モアルボアル到着後は、海沿いの人気レストラン「Marina Cucina Italiano(マリーナ・クシーナ・イタリアーノ)」でランチタイムです!
目の前に広がるエメラルドグリーンの海を眺めながら、イタリアン料理をゆっくり楽しむことができます。ピザやパスタを中心としたメニューは、日本人にも食べやすい味付けで、アクティビティ後の空腹をしっかり満たしてくれます。潮風を感じながら過ごすランチタイムは、モアルボアルらしいリゾート感を味わえる贅沢なひとときです。
▼モアルボあるに関してはこちらから!▼

▶︎13:30|ウミガメ&イワシ玉スノーケリング

ランチ後はバンでシュノーケリングで有名なパナグサマビーチへ移動!
海の守り神として幸せを運ぶと言われるウミガメ! 海の中をゆっくり泳ぐその姿は何度見ても飽きません。世界のダイバーの目的の一つとなっているウミガメにスノーケルで出会えます。野性のウミガメにも高確率で出会えるので海の守り神に出会って幸運をもらいましょう!
そしてイワシ玉とのスノーケリング何千何万のイワシが群れをなし、大きな渦を作り出します。 幻想的な雰囲気は、やはり世界のダイバーが憧れる目的の一つ。かなりの高確率でイワシ玉とスノーケリングが体験できるんです。気分はまるで水族館の水槽の中。
▶︎17:30 – 18:30|ホテル到着(交通状況により変動)

モアルボアルを出発した後には指定の滞在先へ到着!
バンの中は席が広く、冷房が効いているので目的地までくつろげます。
※混雑状況により、終了時間は変動します。
ホテルだけでなく他のショッピングモールやレストランなど、ご希望の場所へお送りすることも可能です。
▼その他スミロン島行きのツアーはこちらから!▼
スミロン島のベストシーズンと注意点

スミロン島は「幻のサンドバー」や高い透明度の海で知られる人気スポットですが、訪れる時期やツアー内容を十分に確認せずに参加すると、「思っていた景色と違った」「もっと調べておけばよかった」と後悔してしまうこともあります。
実際によく聞かれる失敗例をもとに、スミロン島観光で後悔しないための注意点を紹介するのでぜひ参考にしてみてください。
サンドバーが見られなかった

スミロン島観光でよく聞く失敗のひとつが、「サンドバーが思ったほど見られなかった」というケースです。
スミロン島のサンドバーは、干潮と満潮のタイミングによって見え方が大きく変わります。潮位を考慮せずに訪れてしまうと、白い砂浜が海に沈んでしまい、写真で見たような絶景に出会えないこともあります。
実際に「サンドバー目当てで行ったのに、ほとんど海の中だった」という声も少なくありません。サンドバーをしっかり楽しみたい場合は、潮汐を考慮したスケジュールのツアーを選ぶことが重要です。
島での滞在時間が短すぎた

次に多いのが、スミロン島での滞在時間が短すぎて満足できなかったという失敗です。
移動や他の観光地を優先するあまり、島に滞在できたのが30分〜40分ほどだったというケースもあります。この場合、写真を数枚撮るだけで終わってしまい、シュノーケリングや散策を十分に楽しむことが出来なかったことから多くの人が声にしています。「もう少しゆっくり過ごしたかった」と後悔する方も多く、事前に滞在時間を確認せずにツアーを選んでしまったことが原因となっているので確認してから申し込むようにしてください。
混雑日を選んでしまった

祝日や連休、観光シーズンのピーク時に訪れたことで、想像以上の混雑に遭遇してしまうケースもあります。
ボートが集中する時間帯は、海が濁りやすくなったり、人気の写真スポットで順番待ちが発生したりすることもあります。「人が多くて落ち着いて写真が撮れなかった」「静かな島を想像していたが、賑やかだった」という声もたくさん見られます。混雑を避けたい方は、曜日や時期、出発時間帯まで考慮したツアー選びが大切です!
スミロン島のベストシーズンはいつ?

スミロン島のベストシーズンは、海の透明度が安定しやすい乾季(12月〜5月頃)です。
波が穏やかになりやすく、サンドバーや海の美しさを楽しめる確率が高まりまるので1番おすすめのシーズンです。
ただし、乾季でも潮位や混雑状況によって景色の印象は変わるので事前に確認が必要です。特にサンドバーは干潮時にしか現れないため、季節だけで判断せず、潮位や出発時間を考慮していくのが大切です!
スミロン島ツアーの口コミ


一人旅ってやっぱり不安も多いんですが、このツアーは一人でも安心して楽しめる仕組みが本当に整っていたのが印象的でした。
まず送迎の車に乗った瞬間から、ガイドさんが笑顔で迎えてくれてほっと一息。他の参加者とも自然と会話ができて、一人参加でもまったく浮くことがなく、むしろ気楽に楽しめました。
現地では写真をお願いしにくいかなと思っていたんですが、ガイドさんが撮りますよ〜と積極的に声をかけてくれて、SNSに載せたくなるような素敵な写真がたくさん残せました。
ツアー全体がスムーズで、安心と感動の詰まった最高の1日になりました。



今回が人生初の海外旅行で、しかもセブ島も初めて。飛行機の予約からホテル選びまで何もかもが不安だった私にとって、安心でした。
朝3時という早い時間だったのに、スタッフの方が時間通りに迎えに来てくれて、車内では日本語での丁寧な説明。しかもガイドさんはずっと日本語で案内してくれて、何をするにも不安がない!英語が苦手な私には本当にありがたかったです。
オスロブでのジンベエザメとの出会いは圧巻でした。あんなに大きな生き物が自分の目の前をゆったりと泳ぐ姿は、言葉にできない感動…。その後、スミロン島へ移動し、白い砂浜と透き通った海を目の前にした瞬間、まるで夢の中にいるような感覚に。ありがとうございました!



夫婦でセブ島旅行を計画した際に、ジンベエザメを見たいねという話から、このスミロン島ツアーを申し込みました。結果としては、今までで一番贅沢な日帰り旅行になったと感じています。
ジンベエザメはもちろん迫力満点でしたが、私たちが特に気に入ったのはスミロン島での時間。リゾートに整備されたコテージやハンモックがあって、のんびり海を眺めながら過ごす時間が最高でした。
ツアー中はすべてガイドさんがリードしてくれるので、自分たちはただ景色を楽しむだけ。質問や困ったことがあっても、日本語でその場で相談できるという安心感があって、まるで国内旅行のように気軽に楽しめました。
次回はスミロン島に泊まって、もっとゆっくり過ごしたいです。
スミロン島と一緒に行きたいスポット


スミロン島観光とあわせて訪れたいのが、周辺にある魅力的な観光スポットです!
スミロン島は単体でも十分に美しい島ですが、近隣エリアにはたくさんの魅力異なるスポットが揃っています。これらを組み合わせることで、旅の満足度が大きく高まり、セブ島南部の魅力をより深く楽しむことができます。
ジンベイザメシュノーケリング


オスロブで体験できるジンベイザメシュノーケリングは、セブ島南部観光の象徴ともいえる人気アクティビティです。世界最大の魚類であるジンベイザメと、自然の海で一緒に泳げる体験はとても貴重で、初めての方でも安心して参加できる環境が整っています。
スミロン島からも近く、同日に組み込みやすいため、限られた滞在日数でも効率よく楽しめるのが魅力なのでぜひスミロン島と一緒に訪れてください!
カワサン滝


大自然を感じたい方におすすめなのが、エメラルドグリーンの滝壺が美しいカワサン滝です!
豊かな森林に囲まれたこの場所は、散策するだけでも癒しの時間を過ごせます。
アクティブ派の方には、キャニオニング体験も人気です。お友達との旅でスリル満点の体験をしたいという方には1番のおすすめスポットです。ガイドがしっかりアシストしてくれるので安心して楽しむことが出来ます。
▼カワサン滝のアクティビティはこちらから!▼


ツマログ滝


静かで神秘的な雰囲気を味わいたい方には、ツマログ滝がおすすめです。
オスロブに位置し、スミロン島やジンベイザメツアーと組み合わせやすい立地にあります。水量は控えめながら、水のカーテンのように広がる滝と苔がついている岩壁が幻想的で、写真スポットとしても大人気です。移動距離が短く、体力的な負担が少ない点も魅力で、旅の合間に立ち寄る癒しスポットとしておすすめです。
スミロン島について質問


スミロン島滞在でセブ島旅行を充実!


スミロン島の観光・ツアーを安全かつ快適に楽しむなら、PTNトラベルがおすすめ!
これまで20年間で100万人以上の旅行者をサポートしてきた、信頼と実績のある現地旅行会社です。
フィリピン政府に認定された日本語ガイドと、現地在住の日本人スタッフがしっかりサポートしてくれるから、初めての方でも安心。
サポート体制バッチリのツアーでスミロン島の魅力を満喫しながら、最高の思い出を作りましょう✨
どこへ行きべきか、どの島が自分の要望と合っているのかわからない方は現地に住んでいる日本人スタッフにLINEで旅の相談をすることが可能です!
貸切でのご案内も可能ですので、何かリクエストがある場合もお気軽にメッセージ下さい!


旅行の日程は決まったけど、行き先が決まらない…」
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