セブ島の沖に浮かぶ長い桟橋で有名なナルスアン島(Nalusuan Island)
マクタン島から船で約30分というアクセスの良さに加え、透明度抜群の海と魚たちが群れる絶好のシュノーケリングスポットとして、多くの旅行者から支持を集めています。
桟橋の橋を渡って上陸すれば、小さな離島ならではの静かな散策も楽しめ、アイランドホッピングツアーの目的地としても定番です。
本記事では、ナルスアン島の行き方や料金、おすすめツアーの選び方まで、気になる情報を現地スタッフがご紹介します✨
ぜひ、セブ島旅行のプランの参考にしてください!
▼この記事でわかること▼
- ナルスアン島について
- ナルスアン島へのアクセス方法&楽しみ方
- ナルスアンで必要な持ち物&事前に知っておいた方がいいこと

ナルスアン島の基本情報

ナルスアン島は、セブ島近海のマクタン島から船でおおよそ30分の場所にあり、徒歩10分ほどで一周できる小さな島です。
ナルスアン島の見どころは、島から海へまっすぐ伸びる長い桟橋。
長さ240mで、海洋保護区にも指定されている美しい海とのコントラストは圧巻です✨
島内は、整備が行き届いておりシュノーケリングやダイビングなどのマリンスポーツや、レストラン・バーなども揃っているため、観光客にとって利用しやすいのが特徴です。
ナルスアン島の楽しみ方4選
ナルスアン島は、シュノーケリングだけでなく、景色を眺めながらゆったり過ごしたり、写真撮影を楽しんだりと、さまざまな楽しみ方ができる離島です!
島自体は小さいものの、限られた滞在時間でも「離島らしさ」をしっかり感じられる点が魅力です。「もっと滞在したい!」という方は、ナルスアン島にはホテルもあります。
初めて、訪れる方でも楽しめる過ごし方を紹介するのでぜひ参考にしてみてください!
①シュノーケリング

ナルスアン島周辺の海は透明度が高く、浅瀬でもカラフルな熱帯魚を観察できるため、その気軽さから多くの観光客が参加する定番のアクティビティの楽しみ方です!
島の近くでシュノーケリングでき、移動時間が短いため体力的な負担も少なく済みます。
ライフジャケットを着用して行うため、泳ぎに自信がない方や初めてのシュノーケリング、お子様連れでも安心して参加できます✨
②ビーチでリラックス

シュノーケリングをしない時間は、島内でゆったりと過ごすのもおすすめです。
ナルスアン島は観光地化されすぎておらず、波の音を聞きながら海を眺めるだけでも、日常から離れたリラックスした時間を楽しむことができます!
島内を散策したり、ハンモックに揺られて日陰で休憩したりと、自分のペースで過ごせるので日頃の疲れを忘れさせてくれます。アクティブに動かなくても、離島ならではの雰囲気を十分に感じられます!
③インスタ映えスポットで写真撮影
ナルスアン島が多くの旅行者に選ばれている理由の一つが、写真映えする景色の多さです。
特別な撮影テクニックがなくても、海と空の色、島の雰囲気そのものが写真をきれいに見せてくれるため、スマホだけで充分です。
セブ島旅行の思い出を形に残したい方や、インスタグラムなどのSNSに投稿したい方にとって、ナルスアン島は撮影スポットに困らない島とも言えます!
エメラルドグリーンの海が見える桟橋

ナルスアン島を象徴するのが、エメラルドグリーンの海へまっすぐに伸びる美しい桟橋です!
桟橋の上を歩くだけで、周りに透き通った海が広がり、天気の良い日には海の中を泳ぐ魚影が見えることもあります。
時間帯によって海の色が変わり、朝は爽やかな青、昼は鮮やかなエメラルドグリーンと、異なる表情を楽しめるのも魅力です!
【豆知識】ナルスアン島の桟橋は、2025年以降にコンクリート製へ切り替わっています。SNS等で見かける、木製の橋は現在はないので注意してください。
I Dive @ Nalusuanのオブジェ

ナルスアン島で写真撮影スポットとして人気なのが、「I Dive @ Nalusuan」と書かれたオブジェです!
エメラルドグリーンの海を背景に設置されたシンプルなオブジェは、ナルスアン島を訪れた記念写真として定番の場所となっています。シュノーケリング後や島内散策の合間に立ち寄りやすく、撮るだけで「ナルスアン島に来たこと」が一目で伝わります。
特別なポーズをしなくても背景が綺麗なのでフォトジェニックスポットとして大人気!とても雰囲気の良い写真に仕上げてくれるので、旅行の思い出の1枚になります!
④海上レストラン&バー
海上レストラン

長い桟橋を渡り切ってすぐのところに海上レストランがあります。海と桟橋が見渡せるため、美しい景色を眺めながら食事を楽しむことができます✨
食事の内容は、BBQやローカルフード、フルーツなどのフィリピン料理が中心で、ビュッフェ形式なので自分の食べたいものを取り分けることができます。
バー

島内にはバーカウンターもありドリンクやお酒も楽しめます。
私のおすすめは、マンゴーシェイク。この島にたいよったら必ず注文します!
飲み物を片手に、海を眺めるだけでも贅沢な時間を過ごすことができます✨
実は、ナルスアン島で宿泊できます!

ナルスアン島には、島内に簡易的なホテルがあり、日帰り観光だけでなく宿泊して滞在することもできます。
一般的な大型リゾートホテルとは異なり、宿泊施設は18室程しかなく、設備もシンプルな造りとなっています。その分、夜は観光客が少なくなり、昼間とは違った静かな島の雰囲気を味わうことが出来ます。
多くの宿泊者は、夕方以降の人が減った時間帯に桟橋周辺を散策したり、朝の穏やかな海を眺めたりと、日帰りでは体験できない特別な時間を過ごしています✨
ただし、部屋数が少ないため事前予約が必須で、電気や水の使用に制限がある場合もあります。快適さよりも「離島らしい非日常」を体験したい方にはおすすめです!
:チェックイン午後2時/チェックアウト正午12時
:約5,000ペソ(13,000円)/泊 ※時期によって異なります
▼カオハガン等のおすすめ離島はこちら▼

セブからナルスアン島の行き方は?

ナルスアン島は、マクタン港からフィリピンの伝統的なバンカボートで約30〜40分の場所にあります。ヒルトゥガン島に近く、ナルスアン本島にいてもセブ島とマクタン島が見えるのでとてもアクセスしやすいです。
移動方法は基本的に、マクタン島周辺の港からボートで移動する形で、セブ島やマクタン島観光が初めての方にとっては、「個人でも行ける?」「どうやって行ける?」と気になると思います。
ナルスアン島は比較的アクセスしやすい島ではありますが、港までの移動やボートの手配方法によって、スムーズに移動できるか変わってきます。
個人で手配する場合とツアーを利用する場合の違いについて、それぞれ詳しく解説するので自分に合う方法で訪れてみてください。
ナルスアン島に自力で行く場合

ナルスアン島へ自力で行くことは不可能ではありませんが、現実的にはハードルが高い方法です。
港までの移動手段を自分で手配し、現地でボートを探して交渉する必要があります。ボートの手配には英語でのやり取りが必要となり、英語もうまく通じないボートマンもいるので難易度がとても高いです。
当日の海況によっては出航できないケースもあり、料金や所要時間が事前に確定しづらく、初めてのセブ島旅行では不安要素が多くなりがちです。
時間や手間を考えると、旅行初心者にはあまりおすすめできない方法です。
- 港までの移動手段は自分で手配
- 英語、ビサヤ語での交渉が必須
- 料金や出航時間が事前に確定しづらい
- 出航しない場合の情報が分かりづらい
- シュノーケリングマスクやライフジャケットを別途手配する必要がある
- 現地でのトラブル時に相談できるサポート先がない
ツアー会社を利用する場合

ナルスアン島へ行く場合、多くの旅行者がアイランドホッピングツアーを利用しています。
ツアーを利用すれば、ホテル送迎、ボート移動、島での滞在時間までがあらかじめ組まれており、当日の流れが明確で安心です。移動時間の目安も把握しやすく、初めてのセブ島旅行でも安心して参加できます。
自由度を上げたい場合は、ボートを貸し切りにするプライベートツアーを利用するのもおすすめです✨
また、シュノーケリング器材の貸し出しや現地での案内が含まれていることが多く、準備の手間を減らせる点も大きなメリットです。初めてのセブ旅行や滞在日数の短い方はツアーがおすすめです。
- ホテルからの往復送迎が便利(マクタン島内無料)
- ボートの手配や出航時間など当日の流れが分かりやすい
- シュノーケリング器材やライフジャケットが含まれている
- 海況や天候に応じた判断を現地スタッフが行うため安心
- 出航できない場合は事前に知ることができる
- トラブルが起きた場合も、ガイドやサポートスタッフに相談できる
- 旅程がスムーズ
ナルスアン+ヒルトゥガン島ツアー

セブ島の離島スポットとして人気のナルスアン島は、ツアーで行くのが定番です。
マクタン島沖に位置するナルスアン島へはボート移動が必要となるため、送迎や船の手配がセットになったツアーを利用することで、移動から現地滞在までをスムーズに楽しむことができます。
特に初めてのセブ島旅行やマクタン島観光では、行き方や所要時間、当日の流れが事前に分かれば安心して参加することが出来ます。
今回は、ナルスアン島とヒルトゥガン島を巡るツアーの1日の流れを紹介します!
参加したツアーはこちら!

8:00〜8:50|ホテルお迎え

まずは弊社のバンでお客様のホテルのロビーまでお迎えに上がります。
セブ島またはマクタン島内のホテルや語学学校、Airbnbなど、指定のご滞在先へお迎え可能です!※滞在ホテルによりお迎え時間は前後致します
送迎車は冷房完備で、広々したバンタイプなので安心です。
9:00|催行会社オフィス到着

オフィスに到着後、ツアー開始前のブリーフィングを行います。
ここでは、当日のスケジュールや各島での過ごし方についての説明に加え、シュノーケリングを安全に楽しむための基本的な注意事項を丁寧にご案内します。
海に入る際のルールや、ライフジャケットの正しい着用方法、シュノーケルマスク・フィンの使い方などを、分かりやすく説明するため、初めての方でも大丈夫です!
ブリーフィング終了後は、準備が整い次第、弊社の送迎車にて港までご案内します。事前にしっかりと説明を受けたうえで出発できるため、安心感があります。
現地集合の場合はこちらまで
10:00|ヒルトゥガン島 シュノーケリング

最初に訪れるのは、海の天国と呼ばれるヒルトゥガン島!
ここでは、島に上陸せずに近くの沖でシュノーケリングを楽しみます。泳げない人や泳ぎに自信ない人でも、ガイドがしっかりサポートするので安心して楽しむことが出来ます!
ガイドが、魚に餌(パン)を持っているので綺麗な熱帯魚を間近で見ることができます。ガイドからパン受け取って、自分で餌やりをすることもできるので思う存分楽しむことができます。
11:30|ナルスアン島 上陸・自由行動/ランチ

次に訪れるのが、ナルスアン島!
ナルスアン島周辺の海は透明度が高く、熱帯魚やサンゴ礁、ヒトデなど豊かな海の生き物を船からでも楽しむことができます。
その先に見えてくるのが、ナルスアン島の象徴とも言える桟橋。島に向かって伸びる長い橋と美しい海が合わさった景色は圧巻です✨
また、フィリピン料理のランチビュッフェを美しい景色を眺めながら楽しむことができます!
14:15|ナルスアン島 出発

ナルスアン島を出発してマクタン港へ向けて出発します。約30〜40分で着くので、マクタンの海を眺めながら穏やかな時間を過ごせます。
14:45|マクタン島 港到着

マクタン港到着後は弊社のバンがお迎えに上がり宿泊先までお送りします。
ちなみに、ホテルだけでなくショッピングモールやレストランなど、ご希望の場所へお送りすることも可能なので予約時にお申し付けください!
また、弊社のVELSPA(ベルスパ)で旅の疲れを癒すのもおすすめです✨
ツアーで必要な持ち物はこちらから!

ナルスアン島周辺のおすすめ離島

セブ島周辺には、ヒルトゥガン島やパンダノン島など、アイランドホッピングで訪れることができる島がいくつもあります。
その中で「どの島に行けばいい?」「自分に合っているのはどの島?」と迷う方も少なくありません。
特に初めてのセブ島旅行では、写真映え、海のきれいさ、滞在時間、設備の有無など、比較するポイントが分かりづらいと感じる方が多いです。
ここでは、ナルスアン島の周辺にあるスポットを紹介するので自分に合った島を探してみてください✨
ヒルトゥガン島

透明な海で魚と泳ぐ、シュノーケル天国
ヒルトゥガン島は、海洋保護区として知られており、魚の数や種類の多さが最大の特徴です。
島の周辺にはサンゴ礁が広がり、シュノーケリングや体験ダイビングを目的に訪れる人が多くいます。海に入ってすぐの場所でも魚影が濃く、短時間でも満足度の高いシュノーケリングが体験できます。
上陸して過ごすというよりは、海の中を楽しむことに特化した島のため、アクティブに海遊びをしたい方にとてもおすすめなスポットです。ナルスアン島と組み合わせることで、景色と海中体験の両方を楽しめます!
ヒルトゥガン島についてはこちらから!

パンダノン島

白砂とターコイズブルーの、映え度No.1ビーチ
パンダノン島は、白砂のビーチと遠浅の海が特徴の島で、「天国に一番近い島」とも呼ばれています!
海の透明度が高く、干潮時には広い砂浜が現れ、開放感のある景色を楽しめます。泳ぐというよりも、ビーチでのんびり過ごしたり、写真撮影を楽しみたいという方に大人気の島です。
海の色は淡いブルーからエメラルドグリーンまで変化し、天候が良い日は特に美しい景観が広がります。初めてのセブ島旅行でも、リラックス目的で訪れるのもおすすめです。
パンダノン島についてはこちらから!

スルパ島

誰もいない無人島で、静かなご褒美時間
スルパ島は、自然のままの雰囲気が残る小さな島で、観光地化されすぎていない無人島です。
透明度の高い海と静かな環境が特徴で、人の少ない場所でゆったりと過ごしたい方に向いています!
島周辺の海はとても穏やかで、シュノーケリング初心者でも落ち着いて楽しめることが多いです。派手な施設はありませんが、その分、セブ島の離島らしい素朴な景色を味わえるスポットです。
静かで心が落ち着く場所でゆっくりしたいという方にはおすすめの場所です!
スルパ島についてはこちらから!

ナルスアン島での注意点は?

ナルスアン島は、セブ島やマクタン島から比較的に気軽に行ける離島ですが、日本の観光地と同じ感覚で訪れると「思っていたのと違う」と感じる場面もあります。
小さな島ですがアイランドホッピングで訪れる島の中では設備が比較的整っている方です。ただし、注意点もいくつかあるので紹介します。
特に、トイレや着替え場所、シャワーの有無などの設備面は、事前に知っておくことで当日の不安を大きく減らすことができます。
トイレ・更衣室の有無

ナルスアン島にはトイレが設置されていますが、日本の観光地と同じような設備を想像していると、ギャップを感じるかもしれません。
島内にトイレはあり、トイレットペーパーと便座があるため、セブ島のトイレの中では整っている方です。ただし、数が少ないので混雑する時間帯には待つこともあります。
更衣室については、ナルスアン島には本格的な更衣室はありません。簡易的に着替えられるスペースはありますが、数が限られているため、水着はあらかじめ洋服の下に着用して参加するのが基本となります。
初めてのセブ島旅行や離島観光では不安に感じやすいポイントですが、事前に知っておけば特別に困ることはありません。必要な準備をしておくことで、ナルスアン島での滞在をより快適に楽しむことができます。
シャワーはある?

ナルスアン島には、観光客が利用できるシャワー設備はありません。
島内や桟橋周辺にも常設のシャワーは用意されていないため、海で遊んだあとはそのままボートで港へ戻り、ホテルに戻ってからシャワーを浴びる流れになります。
そのため、シュノーケリング後の濡れた体を拭くためのタオルや、着替え用の乾いた服を用意しておくことが大切です。
特に、体が冷えたり日焼けが心配な方は、軽く羽織れるものがあると安心です。
服装・持ち物の注意点

島内にはシャワーや本格的な更衣室がないため、シュノーケリング後はタオルで体を拭いてそのままボートで移動する流れになります。
また、ナルスアン島は日差しを遮る場所が少なく、短時間の滞在でも日焼けしやすいため、日焼け止めは必須です。こまめに塗り直せるよう携帯用を用意しておくと便利です。
ボート移動や海遊びでは荷物が濡れる可能性があるため、防水バッグがあるとスマートフォンや貴重品を守ることができます。
さらに、船酔いしやすい方は、酔い止めを事前に服用しておくことで、移動時間も快適に過ごせます。
- バスタオル
- 日焼け止め(SPF50以上)
- 防水バック
- 酔い止め(酔いやすい人は必須)
- ティッシュ、ウェットティッシュ
台風による影響

ナルスアン島は、台風の影響を受けることがあるため、旅行前に天候情報をしっかり確認しておきましょう。
特に台風シーズン(9月〜10月)には注意が必要です。悪天候の場合は、観光を控えるなど、安全第一で行動することが大切です。
2021年12月には、スーパー台風「オデット」によって当時、木製だった桟橋が全壊するという甚大な被害を受けました。
旅行の際は現地の状況を常に把握し、柔軟に計画を見直すことも重要です。
セブ島のトイレ事情についてはこちらから!

ナルスアン島の実際の口コミ


朝9時に出発し、約6時間ほどのツアーでした。半日で2つの島を楽しむことができ、水上レストランでのランチもとてもおいしかったです。半日なのにで疲れ切ることなく、ツアー後の予定も満喫することができます。ガイドの方はとても優しく、ツアー自体もスムーズに進みました。泳ぎに自信がない方でもライフジャケット、フィンが用意されてあり、下が見えないような深い場所で泳ぐこともないので安心できます。また、機会があればこのツアーに参加したいです。



雨季のセブは天気が不安定で急に雨が降ることも多いですが、1日中降り続くことはほとんどないそうです。少し天気が悪くても諦めずに参加してよかったと思います!
ヒルトゥガン島では魚がたくさん集まるポイントで船から降りて自由にシュノーケリングができました。
ナルスアン島は島に写真スポットが多く、綺麗な遠浅の海なので安心できます。パンで餌付けをしたり魚に囲まれた写真を撮ることができ楽しかったです。
ナルスアン島でのランチは簡易的なビュッフェスタイルで美味しかったです!
キャンペーンでGoProも貸していただけたので、たくさん写真や動画を残せました。
また、日本人スタッフの方がセブ島のおすすめレストランを丁寧に教えてくださり、とても参考になりました。
素敵な時間をありがとうございました!



雨季で天気が心配でしたが、当日は快晴☀️
送迎付きで移動も安心、スタッフの方は日本語が通じてとてもフレンドリーでした。清潔な船で風を切って進む時間は本当に気持ちよく、シュノーケリングでは色とりどりの魚たちと出会い、透明度の高い海に感動。
特にナルスアン島の海は、日本では見られないほど美しく、まるで絵葉書のような景色に心を奪われました!
カップルでも安心して楽しめる非日常の体験ができ、大満足の1日でした☺️
アイランドホッピングの体験談はこちらから!


ナルスアン島のよくある質問


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この記事を書いたひと
-
セブ島で20年以上、旅行会社を営むPTNトラベルの編集チームです!
これまでに100万人以上のお客様の旅行をお手伝いしてきました。
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